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謎が謎を呼び、話題が話題を呼んだ桑田佳祐のニューシングル「ヨシ子さん」の発売を記念して、特別企画『クワタイム』が本日より3夜連続でオンエアされる!

「ヨシ子さん」に収録される「百万本の赤い薔薇」がテーマソングとなっているフジテレビの情報報道番組『ユアタイム〜あなたの時間〜』 にて本人インタビューと共に『クワタイム』として桑田佳祐の特集が放送されるのだ!

 桑田佳祐のNewシングル「ヨシ子さん」がいよいよ本日発売を迎えた。「ヨシ子さん」というインパクトのある謎のタイトルとも相俟って、話題を呼ぶ形となっていた「ヨシ子さん」。桑田のテレビ出演をきっかけとして、タイアップCM(WOWOW開局25周年CM)のオンエア開始、豪華絢爛なMVも公開され、一気に世の中は「ヨシ子さん」旋風が吹き荒れ、2016年上半期最大の話題作になっていると言っても過言ではない。そんな「ヨシ子さん」の発売を記念して、シングル収録曲の「百万本の赤い薔薇」がテーマソングにもなっているフジテレビ系列 全国26局ネット『ユアタイム~あなたの時間』にて3夜連続で桑田佳祐がニューシングル「ヨシ子さん」について語るコーナー『クワタイム』が発売日の本日29日よりオンエアされることが決定した!

 

 今作のプロモーションの中で「ヨシ子さん」について桑田佳祐は詳細に語らずにいたが、いよいよ『クワタイム』にて「ヨシ子さん」の全てを曝け出す。楽曲ができた経緯、歌詞が訴えかけるメッセージ等の「ヨシ子さん」を聴いた人なら皆、感じたであろう疑問を解決し、はたまた桑田が考える今の音楽シーンについても語っている必見の内容となっている!

 

いよいよ発売を迎えた「ヨシ子さん」。思う存分にその全てを楽しみ尽くしていただきたい!

 

【番組情報】

『ユアタイム~あなたの時間~』放送予定

◇6/29(水) 23:55~24:50

◇6/30(木) 23:30~24:25

◇7/1(金)  23:58~24:55

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今夜18:25から「テレ東音楽祭2016」が生放送でスタート!

 

今年で3年目を迎える「テレ東音楽祭2016」では『思わず歌いたくなる!最強ヒットソング100連発!!』をテーマに総勢35組のアーティストが生出演する。

歌番組としてだけでなく、テレビ東京で放映されている人気番組とのコラボも予定。

 

【総合MC】

国分太一(TOKIO)

 

【出演アーティスト】

enlightened一部最新・オススメタイトルもご紹介!

 

note EXILE THE SECOND

note 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE

HiGH & LOW ORIGINAL BEST ALBUM/V.A.

note E-girls

note GENERATIONS from EXILE TRIBE

note AKB48

note SKE48

賛成カワイイ!(Type-A)/SKE48

note NMB48

note 乃木坂46

それぞれの椅子 (Special Edition)/乃木坂46

note 欅坂46

note 高橋真梨子

note 平井堅

魔法って言っていいかな?/平井 堅

note globe小室哲哉&Marc Panther)×神田沙也加TRUSTRICK

note 華原朋美

note コブクロ

TIMELESS WORLD/コブクロ

note 一青窈

note ORANGE RANGE

キリキリマイ/ORANGE RANGE

note スキマスイッチ

note DAIGO

K S K/DAIGO

note 西野カナ

note 城南海

note SEKAI NO OWARI

note モーニング娘。'16

note きゃりーぱみゅぱみゅ

note 大原櫻子

V/大原 櫻子

note TOKIO

note KinKi Kids

note V6

note NEWS

note 関ジャニ∞

note Hey! Say! JUMP

note A.B.C-Z

note ジャニーズWEST

(順不同)

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サカナクションの最新シングルが8月10日にリリースすることが決定!
 
楽曲は資生堂の日やけ止めブランド「アネッサ」(16年度)CMソング。
4月に行われた全国ツアーファイナル幕張公演で初披露され、新曲にも関わらず2日間のべ4万人の観客を大きな熱狂に巻き込みました。
現在制作中ですが、前作「新宝島」に続き、音楽シーンから大きな反響を呼ぶ予感に満ち溢れた楽曲との事。
(スタッフも幕張で聴きましたが、夏にピッタリな疾走感が堪らない曲でした!!)
 
あわせて完全生産限定盤のジャケットアートワークも公開。
12thSingle_J.jpg
(馬です!馬horse クリックでジャケットどーん!)
 
パルコ、コム デ ギャルソンなど、広告とグラフィックデザインが時代そのものだった80年代、90年代、そして現在までアートディレクターの一線で活躍する井上嗣也氏が手がけています。
サカナクション×井上嗣也。
音楽シーンのみならず、広告、ファッション、アートの分野でも大きな話題を呼ぶクリエイター同士の組み合わせとなります。
 
今後のサカナクションに是非注目!
 
 
ハイレゾも好評配信中flair
sakanaction_ap_20150930.jpg
 

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★インタビュー風景1_300.jpg
 
過去に『ミュージカル テニスの王子様』ご出演や、先日最終回を迎えた月9『ラヴソング』にもご出演されたりと役者としても活躍中のシンガーソングライター”阪本奨悟”。
 
本日6/29に初の全国流通となるミニアルバム「Fly」をリリースした彼にインタビューを慣行!!
阪本奨悟さんのパーソナルな部分と、音楽へのこだわりなどについて色々伺ってきました!
 
(インタビュアーのmoraスタッフも阪本さんと同じ音楽の趣味・スポーツをしていたということもあり、終始和やかなインタビューとなりました happy01

 
■パーソナルな部分について
 
―― ご自身で思う自分の性格とは?
 
阪本:友達からはマイペースな性格だと言われます。最近自分でも自覚しました(笑)
 
―― どんな時に自覚したのですか?
 
阪本:トイレのタイミングが(笑)
本番直前とかに行きたくなるタイプなので、結構ギリギリに行っちゃうので・・・マネージャーさんにいつも「早くして早くしてっ」と言われてます(笑)
 
―― 例えば作詞・作曲するにも〆切があると思うのですが、ギリギリになってからやるみたいな?
 
阪本:そうですね(笑)普段ゆったりしているので・・・
ギリギリになるとそこで初めて若干焦りだして作業しだすこともありますね。(火事場の)馬鹿力的なのがでてきます(笑)
 
―― 自分の短所だなと思うところはどこですか?
 
阪本:そうですね・・・うーん。。(悩みに悩んで)結構頑固なところがあるかなと思います。
 
―― 譲れないものとかありますか?
 
阪本:そうなんですよ、譲れないものがあるので人と意見がぶつかっちゃうこともたまにありますね。
 
―― ぶつかってしまったときは絶対折れない?
 
阪本:「自分が絶対に間違っていない!」と思ってしまうと、頑なになってしまってしまう時があって。
そこをもう少し柔軟に大人な対応できるようになると、自分のためにもなるとは思っています。
 
―― プロフィールを拝見したのですが、昔サッカーをされていたとあったのですが、どちらのポジションを?
 
阪本:一番最初はボランチでした!その後は右サイドかトップでした。
 
―― サッカーでの経験が生かせているなと思うことはありますか?
 
阪本:(サッカーは)運動なので、今の歌を歌うお仕事も運動に近いと思うんですよね、肺活量だったりとか。
その面ではいい影響になっているかと思います。
 
 
★インタビュー風景4_300.jpg
 
 
■ 楽曲や音楽のルーツについて
 
―― 阪本さんが歌に目覚めた、出会ったきっかけとは?
 
阪本:僕が小さい頃から父親がギターを弾いていて、その影響もあって小学生の頃から自然とギターに触ってました。父に教えてもらったりすることで、音楽の楽しさだったり、歌の楽しさだったりに気づき初めました。

役者として初めてミュージカルをやらせてもらった時に、今まで経験できなかった本当に沢山の経験をしました。その時に1万人を超えるお客さんの前で歌わせてもらっていて、その経験から人前で歌うことの楽しさにも目覚めて抜け出せなくなってしまいました。

 
―― 自分に影響を与えた楽曲やアーティストは?
 
阪本:僕自身一番大好きなのではThe Beatlesです!いつ聴いてもいいなーと思いますし、”うらやましい”と思う部分がたくさんあります。
 
誰もが知っている名曲があって、自分たちの探求し続けているヒット曲とはまた違う音楽も追及し続けているし。その姿もうらやましいなと。それ(探求し続けること)ができるのはやっぱりヒット曲があるからだと思うし。
 
元々僕自身は親の影響でJ-POPを聴いて育ったんですけど、それこそMr.Childrenさんだったり、サザンオールスターズさん、ポルノグラフィティさんだったりとJ-POPの王道と言われる方たちを聴いて育ちました。その影響は僕の中で大きいです。
 
―― 自分で初めて買ったCDもしくはダウンロードした楽曲はありますか?

阪本ORANGE RANGEさんCDを初めて買いました!小学生ぐらいだったかな・・・アルバムを買いました!
 
僕の小学生の時ってORANGE RANGEがすっごく流行ってて!それを聴いていないと友達とカラオケいけないってぐらい流行ってたんでめちゃめちゃ聴いてました(笑)
 
―― レンジはカラオケの鉄板ですよね(笑)では次に作詞/作曲に関して伺います。
作詞はご自身、曲は共作という形でクレジットが入っていたのですが、メロディーと歌詞、どちらを先につくりますか?
 
阪本:多くあるのはメロディーから先にですね。歌詞は当てはめる方が多いですね。
 
―― 詞から作ったりしたことは?

阪本:ありますね!
ただ、詞って色んなことを見たり聞いたりして自分の中に経験としてないと書けないのかなと思っていて。今はまだ自分の中で経験が少ないのかなと思うので、自分のパっとでる感性だけでできるメロディーを先に作ることが多いのかなと思います。

ただ、最近書きたいことが”詞”として”テーマ”として出てくるようになって。サビで歌いたいと思ったことを骨組みとして先に(詞を)書いて、あとからメロディーをつけて譜割りがあわない部分は意味は変えずに言い回しをかえたりを最近はやってみたりしてます。
なので今後、自分の中でどんどん違うつくり方が生まれてくるのかなと思っています。
 
―― 次に今回のミニアルバムの表題曲であり、先行配信している「Fly」は試聴させて頂いて”応援歌”なのかなと思ったのですが、応援歌というのをイメージされてましたか?
 
阪本:応援歌という風には全く考えてなかったですね。自分本位というか、自分が今感じること、これまでに感じてきたことを正直に書きたかったんです。
 

なのでまず最初は「自分本位であって、自分がこれで感じたことが表現できているか」ということが自分の中でのテーマでした。リアルに書きたかったし、リアルに書けば書くほどそれがもしかしたら自分本位になっているかもしれませんが、もしそれが誰かにとっての応援メッセージになるようなことになればうれしいですね。

 
夢があっても中々踏み出せなかったり、踏み出したとしても中々うまくいかないという人も多くいると思うので、今頑張っている人やこれから頑張ろうとしている人に対しても同じ目線で感じていることが言えたらいいなと思います。
 
―― 3曲目の「オセロ」ではダークな部分を歌っているのかなと思ったのですが、こちらも先にメロディーで作詞は後からされたのですか?
 
阪本:大体Bメロ サビぐらいまではあったんですけど、細かいところがすごく変化していって。
この曲は詞とメロディーが結構平行してできていった曲ですね。詞によってどんどんメロディーが変わったりしていった曲です。
 
―― ミニアルバムリリース後にはワンマンライブを東京と大阪で開催されますが、今までライブはどれくらいの頻度で行っていましたか?

阪本:去年は最初月1でワンマンライブをやっていた時期があったりしました!
 
―― 月1で(びっくり!)では今回はちょっと間が空いてしまったという感じですね?
 
阪本:そうなんですよ、(ミニアルバムの)制作に集中していたので、ワンマンライブは半年以上ぶりですね。今回が2016年で初のワンマンです!今本当にうずうずしています(笑)去年は通算でいうとたぶん10回はやっていたので、それが今年はまだ1回目なので・・・
 
―― ファンの方々も待ちに待ったワンマンライブと!
 
阪本:そうなってくれているんじゃないかなと思います!
 
―― 今後、ここでやってみたいという目標にしている会場はありますか?

阪本:一つの大きな目標としては日本武道館です。
 
―― 日本武道館のライブはどなたかの観に行ったことはありますか?

阪本:一番最初に観に行ったのはflumpoolさんの初武道館のワンマンライブでした。
そのほかだと、去年ポールマッカートニーさんが来日されたんですけど、The Beatlesが大好きで、生でThe Beatlesのサウンドを歌ってくれるってことだったので「行きたい・・・」と思って・・・8万円のチケットを買って行ってきました!
 
―― 思い切りましたね(笑)
 
阪本:どうしても見たかったので、噛みしめて1曲ずつ聴いてきました(笑)

―― ありがとうございました!2016年の阪本奨悟さんのご活躍をmoraスタッフ一同期待しています!





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「Fly」ダウンロード特典として 直筆サイン入りチェキを抽選で3名様にプレゼント♪

【購入特典】応募はこちらから_PKGページ.jpg

present ご応募期間:6/29(水)~7/12(火)23:59:59まで present


 


実はmoraスタッフ、取材風景を逆に取材されていたのです(キャッ)
アミューズモバイルさん(アミュモバ有料会員の方のみがご利用可能なのですがweep)に掲載されているので既に会員の方はぜひチェックしてみてください (>_<)


モルルが見つめるその先には・・・
moramoruru_300.jpg 

モルルのくつろぐ(?)オフショット!
moramoruru2_300.jpg

*「モルル」とは・・・
アミューズモバイルのキャラクターです!
http://a.amob.jp/

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「原音そのままの音を再現する」そんなフレーズを掲げるハイエンドのハイレゾポータブルプレイヤー・PLENUEシリーズのご紹介。コウォンジャパンより、各製品好評発売中!

PLENUE-1.jpg

PLENUE 1

192kHz/24bitのPCMフォーマットに加え、DXD(352.8/384kHz)、DSD128(5.64MHz)ファイルにも対応(DXDファイルは1/2にダウンサンプリングして、DSDファイルはPCM 24bit/176.4kHz変換での再生)。そのほかファイルフォーマットではFLAC、AIFFに加えてAPE/WAV/MP3/WMA/OGGなどもサポートしている。

詳細はこちら

 

PM.JPG

PLENUE M

再生可能なファイルの種類はPLENUE 1と同様。メモリー容量は半分の64GBで、PLENUE 1よりも低価格なモデル。

詳細はこちら

 

PLENUE-S.jpg

PLENUE S

無変換ネイティブDSD 256再生、超高音質Burr-Brown PCM1792A DAC、高品質バランス出力、超精密デュアルTCXOクロック、3Vrms出力の強力なドライビング性能……内蔵メモリーは128GBで、microSDカードスロット、光出力も搭載。決定版ともいえる新・フラッグシップモデル!

詳細はこちら

 

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PLENUE D

ポケットに入るコンパクトサイズで、シンプルなデザイン。実売で3万円を切る価格帯という手の届きやすい設定も魅力。高品質24bit/192kHz Stereo DACを搭載し、音質も申し分なし!

詳細はこちら

 

DSD音源も楽しんでみたい皆さんには上位機種(PLENUE 1~PLENUE S)をぜひ。
DSD音源は再生できないものの、FLAC 192kHz/24bitを再生でき、しかも小型なPLENUE Dもオススメです
wink

 

 

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