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サカナクションの最新シングルが8月10日にリリースすることが決定!
 
楽曲は資生堂の日やけ止めブランド「アネッサ」(16年度)CMソング。
4月に行われた全国ツアーファイナル幕張公演で初披露され、新曲にも関わらず2日間のべ4万人の観客を大きな熱狂に巻き込みました。
現在制作中ですが、前作「新宝島」に続き、音楽シーンから大きな反響を呼ぶ予感に満ち溢れた楽曲との事。
(スタッフも幕張で聴きましたが、夏にピッタリな疾走感が堪らない曲でした!!)
 
あわせて完全生産限定盤のジャケットアートワークも公開。
12thSingle_J.jpg
(馬です!馬horse クリックでジャケットどーん!)
 
パルコ、コム デ ギャルソンなど、広告とグラフィックデザインが時代そのものだった80年代、90年代、そして現在までアートディレクターの一線で活躍する井上嗣也氏が手がけています。
サカナクション×井上嗣也。
音楽シーンのみならず、広告、ファッション、アートの分野でも大きな話題を呼ぶクリエイター同士の組み合わせとなります。
 
今後のサカナクションに是非注目!
 
 
ハイレゾも好評配信中flair
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★インタビュー風景1_300.jpg
 
過去に『ミュージカル テニスの王子様』ご出演や、先日最終回を迎えた月9『ラヴソング』にもご出演されたりと役者としても活躍中のシンガーソングライター”阪本奨悟”。
 
本日6/29に初の全国流通となるミニアルバム「Fly」をリリースした彼にインタビューを慣行!!
阪本奨悟さんのパーソナルな部分と、音楽へのこだわりなどについて色々伺ってきました!
 
(インタビュアーのmoraスタッフも阪本さんと同じ音楽の趣味・スポーツをしていたということもあり、終始和やかなインタビューとなりました happy01

 
■パーソナルな部分について
 
―― ご自身で思う自分の性格とは?
 
阪本:友達からはマイペースな性格だと言われます。最近自分でも自覚しました(笑)
 
―― どんな時に自覚したのですか?
 
阪本:トイレのタイミングが(笑)
本番直前とかに行きたくなるタイプなので、結構ギリギリに行っちゃうので・・・マネージャーさんにいつも「早くして早くしてっ」と言われてます(笑)
 
―― 例えば作詞・作曲するにも〆切があると思うのですが、ギリギリになってからやるみたいな?
 
阪本:そうですね(笑)普段ゆったりしているので・・・
ギリギリになるとそこで初めて若干焦りだして作業しだすこともありますね。(火事場の)馬鹿力的なのがでてきます(笑)
 
―― 自分の短所だなと思うところはどこですか?
 
阪本:そうですね・・・うーん。。(悩みに悩んで)結構頑固なところがあるかなと思います。
 
―― 譲れないものとかありますか?
 
阪本:そうなんですよ、譲れないものがあるので人と意見がぶつかっちゃうこともたまにありますね。
 
―― ぶつかってしまったときは絶対折れない?
 
阪本:「自分が絶対に間違っていない!」と思ってしまうと、頑なになってしまってしまう時があって。
そこをもう少し柔軟に大人な対応できるようになると、自分のためにもなるとは思っています。
 
―― プロフィールを拝見したのですが、昔サッカーをされていたとあったのですが、どちらのポジションを?
 
阪本:一番最初はボランチでした!その後は右サイドかトップでした。
 
―― サッカーでの経験が生かせているなと思うことはありますか?
 
阪本:(サッカーは)運動なので、今の歌を歌うお仕事も運動に近いと思うんですよね、肺活量だったりとか。
その面ではいい影響になっているかと思います。
 
 
★インタビュー風景4_300.jpg
 
 
■ 楽曲や音楽のルーツについて
 
―― 阪本さんが歌に目覚めた、出会ったきっかけとは?
 
阪本:僕が小さい頃から父親がギターを弾いていて、その影響もあって小学生の頃から自然とギターに触ってました。父に教えてもらったりすることで、音楽の楽しさだったり、歌の楽しさだったりに気づき初めました。

役者として初めてミュージカルをやらせてもらった時に、今まで経験できなかった本当に沢山の経験をしました。その時に1万人を超えるお客さんの前で歌わせてもらっていて、その経験から人前で歌うことの楽しさにも目覚めて抜け出せなくなってしまいました。

 
―― 自分に影響を与えた楽曲やアーティストは?
 
阪本:僕自身一番大好きなのではThe Beatlesです!いつ聴いてもいいなーと思いますし、”うらやましい”と思う部分がたくさんあります。
 
誰もが知っている名曲があって、自分たちの探求し続けているヒット曲とはまた違う音楽も追及し続けているし。その姿もうらやましいなと。それ(探求し続けること)ができるのはやっぱりヒット曲があるからだと思うし。
 
元々僕自身は親の影響でJ-POPを聴いて育ったんですけど、それこそMr.Childrenさんだったり、サザンオールスターズさん、ポルノグラフィティさんだったりとJ-POPの王道と言われる方たちを聴いて育ちました。その影響は僕の中で大きいです。
 
―― 自分で初めて買ったCDもしくはダウンロードした楽曲はありますか?

阪本ORANGE RANGEさんCDを初めて買いました!小学生ぐらいだったかな・・・アルバムを買いました!
 
僕の小学生の時ってORANGE RANGEがすっごく流行ってて!それを聴いていないと友達とカラオケいけないってぐらい流行ってたんでめちゃめちゃ聴いてました(笑)
 
―― レンジはカラオケの鉄板ですよね(笑)では次に作詞/作曲に関して伺います。
作詞はご自身、曲は共作という形でクレジットが入っていたのですが、メロディーと歌詞、どちらを先につくりますか?
 
阪本:多くあるのはメロディーから先にですね。歌詞は当てはめる方が多いですね。
 
―― 詞から作ったりしたことは?

阪本:ありますね!
ただ、詞って色んなことを見たり聞いたりして自分の中に経験としてないと書けないのかなと思っていて。今はまだ自分の中で経験が少ないのかなと思うので、自分のパっとでる感性だけでできるメロディーを先に作ることが多いのかなと思います。

ただ、最近書きたいことが”詞”として”テーマ”として出てくるようになって。サビで歌いたいと思ったことを骨組みとして先に(詞を)書いて、あとからメロディーをつけて譜割りがあわない部分は意味は変えずに言い回しをかえたりを最近はやってみたりしてます。
なので今後、自分の中でどんどん違うつくり方が生まれてくるのかなと思っています。
 
―― 次に今回のミニアルバムの表題曲であり、先行配信している「Fly」は試聴させて頂いて”応援歌”なのかなと思ったのですが、応援歌というのをイメージされてましたか?
 
阪本:応援歌という風には全く考えてなかったですね。自分本位というか、自分が今感じること、これまでに感じてきたことを正直に書きたかったんです。
 

なのでまず最初は「自分本位であって、自分がこれで感じたことが表現できているか」ということが自分の中でのテーマでした。リアルに書きたかったし、リアルに書けば書くほどそれがもしかしたら自分本位になっているかもしれませんが、もしそれが誰かにとっての応援メッセージになるようなことになればうれしいですね。

 
夢があっても中々踏み出せなかったり、踏み出したとしても中々うまくいかないという人も多くいると思うので、今頑張っている人やこれから頑張ろうとしている人に対しても同じ目線で感じていることが言えたらいいなと思います。
 
―― 3曲目の「オセロ」ではダークな部分を歌っているのかなと思ったのですが、こちらも先にメロディーで作詞は後からされたのですか?
 
阪本:大体Bメロ サビぐらいまではあったんですけど、細かいところがすごく変化していって。
この曲は詞とメロディーが結構平行してできていった曲ですね。詞によってどんどんメロディーが変わったりしていった曲です。
 
―― ミニアルバムリリース後にはワンマンライブを東京と大阪で開催されますが、今までライブはどれくらいの頻度で行っていましたか?

阪本:去年は最初月1でワンマンライブをやっていた時期があったりしました!
 
―― 月1で(びっくり!)では今回はちょっと間が空いてしまったという感じですね?
 
阪本:そうなんですよ、(ミニアルバムの)制作に集中していたので、ワンマンライブは半年以上ぶりですね。今回が2016年で初のワンマンです!今本当にうずうずしています(笑)去年は通算でいうとたぶん10回はやっていたので、それが今年はまだ1回目なので・・・
 
―― ファンの方々も待ちに待ったワンマンライブと!
 
阪本:そうなってくれているんじゃないかなと思います!
 
―― 今後、ここでやってみたいという目標にしている会場はありますか?

阪本:一つの大きな目標としては日本武道館です。
 
―― 日本武道館のライブはどなたかの観に行ったことはありますか?

阪本:一番最初に観に行ったのはflumpoolさんの初武道館のワンマンライブでした。
そのほかだと、去年ポールマッカートニーさんが来日されたんですけど、The Beatlesが大好きで、生でThe Beatlesのサウンドを歌ってくれるってことだったので「行きたい・・・」と思って・・・8万円のチケットを買って行ってきました!
 
―― 思い切りましたね(笑)
 
阪本:どうしても見たかったので、噛みしめて1曲ずつ聴いてきました(笑)

―― ありがとうございました!2016年の阪本奨悟さんのご活躍をmoraスタッフ一同期待しています!





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「Fly」ダウンロード特典として 直筆サイン入りチェキを抽選で3名様にプレゼント♪

【購入特典】応募はこちらから_PKGページ.jpg

present ご応募期間:6/29(水)~7/12(火)23:59:59まで present


 


実はmoraスタッフ、取材風景を逆に取材されていたのです(キャッ)
アミューズモバイルさん(アミュモバ有料会員の方のみがご利用可能なのですがweep)に掲載されているので既に会員の方はぜひチェックしてみてください (>_<)


モルルが見つめるその先には・・・
moramoruru_300.jpg 

モルルのくつろぐ(?)オフショット!
moramoruru2_300.jpg

*「モルル」とは・・・
アミューズモバイルのキャラクターです!
http://a.amob.jp/

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「原音そのままの音を再現する」そんなフレーズを掲げるハイエンドのハイレゾポータブルプレイヤー・PLENUEシリーズのご紹介。コウォンジャパンより、各製品好評発売中!

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PLENUE 1

192kHz/24bitのPCMフォーマットに加え、DXD(352.8/384kHz)、DSD128(5.64MHz)ファイルにも対応(DXDファイルは1/2にダウンサンプリングして、DSDファイルはPCM 24bit/176.4kHz変換での再生)。そのほかファイルフォーマットではFLAC、AIFFに加えてAPE/WAV/MP3/WMA/OGGなどもサポートしている。

詳細はこちら

 

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PLENUE M

再生可能なファイルの種類はPLENUE 1と同様。メモリー容量は半分の64GBで、PLENUE 1よりも低価格なモデル。

詳細はこちら

 

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PLENUE S

無変換ネイティブDSD 256再生、超高音質Burr-Brown PCM1792A DAC、高品質バランス出力、超精密デュアルTCXOクロック、3Vrms出力の強力なドライビング性能……内蔵メモリーは128GBで、microSDカードスロット、光出力も搭載。決定版ともいえる新・フラッグシップモデル!

詳細はこちら

 

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PLENUE D

ポケットに入るコンパクトサイズで、シンプルなデザイン。実売で3万円を切る価格帯という手の届きやすい設定も魅力。高品質24bit/192kHz Stereo DACを搭載し、音質も申し分なし!

詳細はこちら

 

DSD音源も楽しんでみたい皆さんには上位機種(PLENUE 1~PLENUE S)をぜひ。
DSD音源は再生できないものの、FLAC 192kHz/24bitを再生でき、しかも小型なPLENUE Dもオススメです
wink

 

 

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人気オーディオ機器メーカー・オーディオテクニカから新製品の情報が到着! 「原音再生」「高解像度」「高レスポンス」をコンセプトに、ハイレゾ音源の試聴にも適した新型イヤフォンです。

 

CKR100.jpg

ATH-CKR100詳細はこちら) 価格:40,000円前後(税抜)

■ 効率良く磁気を伝達する純鉄ヨーク採用のφ13mmドライバー×2”DUAL PHASE PUSH-PULL DRIVERS”により、ハイレゾ音源を極致まで描く高解像度再生
■ 前後直進運動を向上させるアルミニウムスタビライザーで、高レスポンスかつ忠実な音を再現
■ 優れた音響特性の高剛性チタニウムハウジングにより不要共振を徹底排除
■ L/Rch独立のスターカッド撚り線でノイズの少ない信号伝送を実現
■ ノイズへの耐性とメンテナンス性に優れたオーディオ専用設計の着脱式コネクター(A2DC*)を採用

*A2DC : Audio Designed Detachable Coaxial

 

CKR90.jpg

ATH-CKR90詳細はこちら) 価格:20,000円前後(税抜)

■ 精密切削アルミニウムハウジングにより不要共振を抑えて音響特性を向上
■ φ13mm+φ10.4mm ”DUAL PHASE PUSH-PULL DRIVERS”の異口径ドライバーで高域特性を改善し ハイレゾ音源も余裕の高解像度再生
■ 振動板の前後直進運動を向上させるアルミニウムスタビライザーで、高レスポンスかつ忠実な音を再現
■ ノイズへの耐性とメンテナンス性に優れたオーディオ専用設計の着脱式コネクター(A2DC*)を採用

*A2DC : Audio Designed Detachable Coaxial

 

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ATH-CKR70詳細はこちら) 価格:10,000円前後(税抜)

■ 音と装着のベストバランスを追求したφ11.8mm 対応ドライバーを搭載向上
■ 軽量かつ強靭なアルミニウムハウジングにより、不要共振を抑えて高レスポンスを実現
■ ミクロンオーダー*による新設計ドライバーで、高精度な振動板の前後直進運動を実現しハイレゾ音源まで高解像度再生
■ 新ドライバーをフルドライブする新設計ボディで快適な装着性と高い密閉感を両立

*1/1000mm単位の精度を持つ緻密な設計

 

せっかく購入していただいたハイレゾ音源。
フルにその魅力を楽しんでもらいたくて、おすすめしています!!wink

 

 

[6/26]ひそかに話題NHK「のど自慢」

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NHKのど自慢は昭和21年に「のど自慢素人音楽会」としてスタートしました。

毎週日曜日、原則生放送で放送中子供のころに日曜日お昼ご飯を食べながら見ていた方も多いのではないでしょうか?

 

最近ではツイッターで日曜日のお昼にトレンド入りするなど、参加者の個性あふれる魅力も再び話題です。

実はバックもかなり豪華な方が演奏していたりあの鐘をたたく方も東京芸術大卒業、東京芸術大学フィルハーモニア所属の有名な打楽器奏者の方です本日は島根県川本町 悠邑ふるさと会館よりゲストの方と歌唱予定曲はこちらnote

■鳥羽一郎「悠々と…」

大月みやこ「紅の傘」

NHKのど自慢公式HPはこちら

 

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