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[8/30]ハービー・ハンコック来日! 進化するジャズの巨匠のおすすめ作品

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アコースティック・ジャズの名盤『Maiden Voyage』や『Speak Like A Child』、ジャズ・ファンクの先駆的作品『Head Hunters』など、無数の金字塔を打ち立ててきたジャズ界のカリスマ、ハービー・ハンコックが奇跡の再来日! ケンドリック・ラマーのグラミー受賞作『To Pimp A Butterfly』のプロデューサーであるテラス・マーティンを迎えて新作アルバムを制作中の彼が、そのマーティンら気鋭のミュージシャンを含むニュー・バンドによるステージを繰り広げます。

 

【公演情報】

TITLE:
ハービー・ハンコック・カルテット featuring ジェームス・ジナス、トレヴァー・ローレンスJr. & テラス・マーティン

DATE & SHOWTIMES:
2016 8.31 wed., 9.1 thu.
Open6:30pm / Start8:00pm

MEMBER:
Herbie Hancock(p,key)
ハービー・ハンコック(ピアノ、キーボード)
James Genus(b)
ジェームス・ジナス(ベース)
Trevor Lawrence Jr.(ds)
トレヴァー・ローレンスJr.(ドラムス)
Terrace Martin(sax,key)
テラス・マーティン(サックス、キーボード)

詳細はこちら:
http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/herbie-hancock/

 

 

ハービー・ハンコック ハイレゾ配信中のおすすめ作品

 

Maiden Voyage

"海"をテーマに斬新なメロディーと詩情溢れるハーモニーが美しく調和した60年代ジャズの代表作。スタンダード・ナンバー「Maiden Voyage」「Dolphin Dance」収録。

 

Speak Like A Child

タイトル曲「Riot」他、ピアノ・トリオのバックに色彩豊かなホーン・アンサンブルを配した斬新な作品。ジャズ史上最も美しくロマンティックなピアノ・アルバムとも称される。

 

Head Hunters

スライ・ストーンに捧げた「Sly」、アフリカ風にリメイクされた「Watermelon Man」など、すべてがファンキーでキャッチー。現代の音楽シーンにも限りない影響を与え続けるモンスター・アルバム。

ジャズライター・原田和典さんの連載第1回でも取り上げています。記事はこちら

 

 

ブルーノート特集はこちら

 

http://mora.jp/topics/news/herbie-hancock/
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