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2015年3月アーカイブ

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ロックバンドフォーマットからクラブミュージックアプローチまでこなす変容性。様々な表現方法を持つ5人組のバンドであるサカナクション。音楽的な評価も受けながら「ミュージシャンの在り方」を先進的にとらえて 表現し続けるその姿勢は、幅広い層からの支持を獲得している。

この度サカナクションがアルバム全6作品にリマスタリングを施し、待望のハイレゾ配信を解禁!!

サカナクションのハイレゾサウンドに酔いしれてください。

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「GO TO THE FUTURE」
2007.5.9 Released

バンドの地元である札幌で制作されたデビューアルバム。

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「NIGHT FISHING」
2008.1.23 Released

現在でもセットリストの最後に演奏されることが多い、壮大な組曲「ナイトフィッシングイズグッド」などを収録。

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「シンシロ」
2009.1.21 Released

活動拠点を東京に移し、初めて制作されたアルバム。オリコンウィークリーチャートで初登場8位を獲得。

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kikUUiki
2010.3.17 Released

"kikUUiki(キクウイキ)"とは漢字で書くと「汽空域」であり、海水と淡水が交わる水域「汽水域」から創られた造語である。

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DocumentaLy
2011.9.28 Released

前作から約1年半ぶり。"アイデンティティ"、"ルーキー"、"『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』"3曲のシングル曲を収録。

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2013.3.13 Released

バンド史上初のオリコン週間1位を記録し、トップ10にも4週連続でランクインした6thアルバム。

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2015年3月13日(金)~15日(日)日比谷・シアタークリエで開催の
「天使のララPresents『斉藤由貴30th Anniversary Concert』」公演を終えました。

本公演は、前売り全席が早々に完売、カメラ席や関係者席を開放後も即完売、
当日券も即売と、まさにプレミアムなコンサートとなった。
 
2015年2月21日(土)に歌手デビュー30周年を迎え、
3月11日(水)には、1985年のデビュー以来初の試みとなるジャズスタンダードを選曲した
注目度の高い記念アルバム『ETERNITY』(YAMAHA MUSIC COMMUNICATIONS)を発売したばかり。

『ETERNITY』

( 通常 / ハイレゾ )
 
デビュー当初より携わってきたスタッフを再集結して開かれる本コンサートの初日を迎え、
「正直感慨深いと言うよりも、緊張感でいっぱいです。リハーサルの時間が少なかったので、綱渡り的な気持ちです。」と不敵に微笑みながらの会場入り。

本公演は、ニューアルバム『ETERNITY』のテーマである、
「誰もが味わった特別な恋の瞬間へのオマージュ」。
 
―1986年、あの時代が蘇るかのように、斉藤由貴の懐かしい歌声がオープニングで流れる。
そこにまるで星空の下にいるような幻想的な空間に、デビュー当時から変わらない、どこか儚げな佇まいで斉藤が登場。
 
第1部は、ニューアルバム『ETERNITY』に収録されている“Stardust”や“Lovin’ You”を始めとするジャズスタンダードと、朗読で綴られるストーリーがリンクし、目の前に映像が浮かんでくるようだ。

斉藤は、これまで過ごしてきたかけがえのない30年という日々を、会場の皆さんと一緒に振り返る。
「昨年は、来年は30周年だけど何もやらなくてもいいんじゃないかなあ~って黙ってたんです。
でもデビュー当時のマネージャーが何かやろうよって。その時は困っちゃったなあ~。
でもね、私の周りのスタッフは30年間変わらなくて、だからこそ成り立ったコンサートなんです。」と嬉しそう。

「そういえば25周年の時は全5公演来て下さった方もいて…、もしかして今回も全部来る人はいるの?来る人、挙手!」と斉藤が聞くと、手を挙げる方が多数。
すると斉藤は「なんで?!」と会場はすっかり和やかなムード。
 
そして第2部は、“卒業”や“初戀”等の往年のヒット曲を、アイドル時代と変わらない歌声で歌いきりました。
「デビューから30年経って、今の私にしか出来ない表現もあると思うので、そういったニュアンスも大切にして歌ったつもりです。」とコメントを残し、大盛況で初日幕を終えました。

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ちなみに、コンサートの時期はちょうど卒業シーズン。
様々なところでデビュー曲の“卒業”が流れていることに関して、
斉藤は「私の力というよりも、楽曲が素晴らしいからです。松本隆さんの詩と筒美京平さんの曲の素晴らしさ、
武部聡志さんの独特なピアノアレンジが出会い、彼らの才能が響き合って作られた素晴らしいこの曲を歌えたことに感謝しています。
卒業”は私のデビュー曲なので、私にとってとても特別です。
自分の中に出会いと別れというものが物凄く大きな位置を占めていて、
別れていくことが暗に再会するということを含んでいるニュアンスが好きなので、
コンサートではこの曲を必ず入れています。
そう言えば私の子供も卒業式だったのですが、
参加した卒業式では「いきものがかり」さんの“ありがとう”が流れてましたよ。」と笑っていた。

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【公演概要】
天使のララ Presents 「斉藤由貴 30th Anniversary Concert」
 
■公演日程
<終了>2015年3月13日(金)開場18:30/開演19:00
<終了>2015年3月14日(土)昼公演:開場12:30/開演13:00
<終了>2015年3月14日(土)夜公演:開場18:00 /開演18:30
<終了>2015年3月15日(日)開場12:30/開演13:00
 
■出演者
 
■ゲスト
13日 武部聡志
14日昼公演 遊佐未森
14日夜公演   谷山浩子
バンドメンバー
Gt 竹中俊二
Pf 大山泰輝
Dr 浜崎大地
B 立川智也
Key・Cho 斉藤恵
Cho タナカハルナ

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お待たせしました!!

 

mora Presents 『ハイレゾバイブル』 超豪華完全版が本日から販売開始ですup

 

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豪華で立派な出来上がりにスタッフ一同、ただただ感動…crying

 

気になる中身はコチラ!

◆CDを超える音の情報量を持つ話題の「ハイレゾ」の楽しみ方を、初心者にもわかりやすい記事と構成で紹介した入門ガイドブック!
◆巻頭特集は7カ月連続でハイレゾ盤がリリースされる松田聖子を大フィーチャー。
◆リリースされた16タイトルのレビューに加え、松田聖子という唯一無二のアイドル像を、自他共に熱烈なファンであると認めるクリス松村が熱く語る!!
◆さらにハイレゾの現場を知り尽くすエンジニアへのインタヴューや、評論家による名盤60選の音質評価、ハイレゾの基礎が分かるQ&A特集など、この一冊でハイレゾの今と聴きどころが分かる!
 
 
本日から全国の書店にて定価500円(税込)で販売開始wink
 
Reader Store他、各電子書籍ストアでも販売開始smile
 
 
一家に一冊、
いや、一人に一冊!!
 
是非チェックしてくださいshine
 

 

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2015年5月23日(土)~24日(日)に横浜・赤レンガ地区野外特設会場で開催される、
GREENROOM FESTIVAL '15の第5弾出演アーティストが発表された。
今回発表されたのは、BEGIN、藤井フミヤ、浅井健一、Makua Rothman、LIFE IS GROOVE、D.W.ニコルズの6組。これまでに計35組の出演が決定している。
 
 
フェス情報は以下の通り。
 
 
「GREENROOM FESTIVAL‘15」
開催日:2015年5月23日(土)~24日(日)
開場 11:00 / 開演 12:00~終演 21:00 
会場:横浜赤レンガ地区野外特設会場
出演:THE WAILERS / OZOMATLI / Lotus / Little Barrie / Mamas Gun / The Growlers / Tommy Guerrero / Ray Barbee / Makua Rothman / 東京スカパラダイスオーケストラ / SPECIAL OTHERS / BEGIN / 藤井フミヤ / レキシ / 中納良恵 / 浅井健一 / さかいゆう / 怒髪天 / KIRINJI / Def Tech / KEMURI / Culture xxx × 福原美穂 / ペトロールズ / PUSHIM / FIRE BALL / Rickie-G / BAGDAD CAFÉ THE trench town / THE MAN with チャーリー・コーセイ / LIFE IS GROOVE / So many tears / DE DE MOUSE + Drumrolls / D.W.ニコルズ / Nao Yoshioka / 沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE) / Tomoyuki Tanaka(FPM)

and more...
 
 
より詳細な情報は以下のサイトでご確認ください!
 
 

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Dragon AshのKjこと降谷建志が自身初のソロ活動を立ち上げ、本日、第一弾楽曲の配信がスタートしたことを発表した。

 

1997年の1stリリース以来、Dragon Ashのフロントマンとしてロックシーンの最前線で活躍しつづける一方、さまざまなアーティストのプロデュースや客演参加など精力的な活動を重ねてきた“Kj”こと降谷建志。その“音楽家・降谷建志”としての日々の創作活動を、自身初のソロ作品としてリリースすることになった。

ライフワークとして音楽制作を行う彼が掲げたテーマは、

“Everything Becomes The Music” ‐すべては音楽になる‐。

ソロ作品では自身の“LIFE MUSIC”たる音楽をまっすぐに奏でることになる。

アーティスト名は降谷建志。作詞、作曲はもちろんのこと、全ての楽器演奏も行っている。

このソロプロジェクトの始動を告げるstarter videoが本日YouTubeなどにアップされているので是非チェックして欲しい。

 

starter videoはこちら (ラストのmoraロゴにも注目!)

 

■ソロプロジェクト第一弾楽曲

『Swallow Dive』(配信シングル) /降谷 建志

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春のスタートにふさわしい音楽の自由な地平線を高らかに宣言する楽曲

 

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